マツコデラックスの体型でどうやって入った?毎回キツキツで利用中?

   

今やほぼ毎日のようにどこかでテレビに出ているマツコデラックスさん。

あれだけ売れ続けている理由として個性たっぷりなトークはもちろんのこと見た目のインパクトも大きい。

その見た目、いわゆる体型の割に意外な所に表れたと話題のツイートが投稿された。

スポンサードリンク

どうやって入った?

マツコデラックスさんがとんでもない場所で目撃されその瞬間が収められたようです。

まるで未確認生物を発見したかのような錯覚に陥るかもしれません。

その瞬間がこれです!

じっとこちらを見つめているマツコさん、凄く真顔で意外に落ち着いてます。

それに堂々と女性専用車両に乗ってます。

仕事ではおネエ系が持ち味とはいえ、オフでも心はしっかりオンナになりきってるんですね~。

 

また座席の隅に座ってますが他の女性と比べ物にならないくらい威圧感たっぷりです。

そのマツコさんの体型、身長が178cmで体重は140kg、そしてスリーサイズが全て140cmというのが公開されてます。

スポンサードリンク

こんなに大きな体型で気になるのがどうやって自動改札に入ったのかということではないでしょうか。

その自動改札の幅についてですが、全国どこも大体55cmだそうです。

先程のマツコさんのウエストは140cmなのでどんなに頑張っても入りませんよね。

 

じゃあどこから改札を通るのかというと、毎回窓口横の1番広い通路を通っているようです。

ウィキペディアに自動改札口の幅について記載があったので抜粋。

車椅子で問題なく通れる通路の幅は85cm以上であるとされ、すれ違いや方向転換も考慮すれば140cm以上が適正とされる。こういった理由で、一部の駅では通路幅が90cm程度の自動改札機が1台程度設置されているが、それがない場合は自動改札機を通らずに窓口の横のゲートを通り、手作業で改札を受ける。

出典:https://ja.wikipedia.org/

この説明文からわかるようにマツコさんの横幅は車椅子以上で、一番広い通路でも幅ギリギリなのがわかります。

次の比較画像を見ると確かに車椅子より幅大きいよね~。

matsukodelux_wheelchair

出典:https://pbs.twimg.com/

車椅子ではすれ違いで行き交うことが出来ますが、マツコさんが一旦改札口に入れば出てくるまで待たないと駄目ですね。

 

場所によっては大きい幅の自動改札が無い所もあったりして旅番組の仕事では電車に乗れないのが少々気の毒。

これだけ幅が大きいと途中下車の旅のオファーは恐らく無さそうだ・・。

スポンサードリンク

 - タレント